セミナー・講演会・式典の進行に
本番の押しも巻きも、
手元から。
登壇者の前の画面に、残り時間とカンペを出します。操作はスタッフのスマホひとつ。
登録不要・ブラウザだけ。アプリのインストールもいりません。
接続中・表示 1台
基調講演
02:05
一時停止+1分
登壇者へのメッセージ
巻いてくださいあと1分ですまとめに入ってください
基調講演
02:05
次:質疑応答
使い方は3つだけ
- タイマーを作る上のボタンを押すと、スマホやPCに操作画面が開きます。式次第を貼れば進行表もできます。
- 表示画面をつなぐ登壇者の前のモニターやタブレットで、操作画面のQRコードを読むだけ。
- 本番で操作する開始・一時停止・±1分・「次へ」。カンペはボタン1つで画面に出ます。
- 式次第を貼るだけで進行表にWord やメールの「13:00 開会のあいさつ」「13:05〜13:25 基調講演」をそのまま貼り付けると、項目と持ち時間を読み取ります。
- 日本の現場のカンペ「巻いてください」「まとめに入ってください」「マイクを近づけて」をボタン1つで。自由な文も出せます。
- 押し・巻きがひと目でわかるこのまま進むと何時に終わるか、終了予定より何分押しているかを操作画面に出します。
- 色で残り時間を伝える残りが少なくなると黄色→赤に。0を過ぎると超過時間を数えます。
本番で止まらないために
つながっているか、いつでも見える操作画面には「接続中」と、つながっている表示画面の台数が出ます。表示画面の右上の点が緑なら受信中です。
端末ごとに時間がずれないすべての画面がサーバーの時計に合わせて残り時間を計算します。電波が一瞬切れても、戻れば数秒で正しい残り時間に戻ります。
操作できるのは鍵を持つ端末だけ表示用のリンクを配っても、見ることしかできません。操作できるのは作った端末と、操作用リンクを渡した端末だけです。
困ったら開き直すだけ表示画面を開き直せば、その時点の状態にすぐ戻ります。表示中は画面が自動で消えないようにしています(対応ブラウザ)。