ステージタイマー・プレゼンタイマー
プレゼン・社内発表の持ち時間を、発表者の目の前に
ピッチイベントや社内の発表会で、発表者ごとの持ち時間を大きく表示。運営はスマホから開始と切り替えをするだけです。
無料でタイマーを試す登録不要・ブラウザだけで使えます
- 発表者ごとに持ち時間を設定発表順に項目を並べ、「次へ」で次の発表者のタイマーに切り替わります。
- 超過もはっきり0を過ぎると赤い画面で超過時間を数えます。審査や進行の公平さを保てます。
- 会議室のテレビでも会議室のテレビやプロジェクターに表示用リンクを開くだけ。専用機材はいりません。
よくある質問
カンペタイマーとは何ですか?
セミナー・講演会・結婚式・社内発表・ライブ配信で使う、日本語のステージタイマー(プレゼンタイマー)です。スタッフがスマホやPCの操作画面で開始・一時停止・時間の調整をすると、登壇者の前のモニターやタブレットに残り時間とカンペ(「巻いてください」など)がすぐに表示されます。
無料で使えますか?
はい。登録なしで、すべての基本機能を無料で使えます。無料プランでは表示画面を同時に2台まで開け、表示画面に小さくロゴが出ます。台数を無制限にしてロゴを消す有料プランは月980円、単発のイベント向けの1回券(30日間)は500円です。
アプリのインストールは必要ですか?
いりません。ブラウザ(Chrome・Safari・Edge・Firefox)で開くだけで使えます。iPhone・Android・iPad・Windows・Mac のどれでも動きます。
登壇者の前の画面にはどうやって表示しますか?
操作画面に出るQRコードを、登壇者の前のモニターやタブレットで読み込むか、表示用のリンクを開くだけです。表示用のリンクは見ることしかできないので、配っても操作されることはありません。
式次第や進行表から時間を設定できますか?
できます。Word・Excel・メールの式次第(「13:00 開会のあいさつ」「13:05〜13:25 基調講演」「質疑応答 10分」など)をそのまま貼り付けると、項目と持ち時間を読み取って進行表を作ります。終了予定に対して何分押しているか・巻いているかも操作画面に出ます。
複数の画面で時間はずれませんか?
すべての画面が同じサーバーの時計に合わせて残り時間を計算するので、端末ごとに時間がずれません。電波が一瞬切れても、つながり直せば数秒で正しい残り時間に戻ります。
Zoom や YouTube のライブ配信でも使えますか?
使えます。表示用のリンクを OBS などのブラウザソースに読み込めば、配信画面に残り時間を重ねられます。出演者には別の端末で表示画面を開いてもらうこともできます。
インターネットがない会場でも使えますか?
使えません。操作画面と表示画面の両方がインターネットにつながっている必要があります。スマホのテザリングでも動きます。